セミナーSeminar

DIGITAL CRISIS RESEARCH INSTITUTE

<経営者・広報・マーケター向け>
新型コロナ『神対応』『炎上』事例分析オンラインセミナーのご案内
『第10回 コロナ禍で見直すべき危機管理広報~社内体制づくりのポイント~』

2020年07月15日(水) 12:00〜13:00(11:45~入室開始)

今回の内容

第10回となる今回は、株式会社大森朝日事務所 代表取締役の大森朝日氏をゲストに迎え、解説、分析して参ります。

大森朝日氏は、一般社団法人日本危機管理学会の理事を務めており、これまでに業界団体の報道論調分析・企業の製品トラブル・金融機関の経営問題・政党広報に関するコンサルティングなど、数多くのメディアトレーニングや危機管理広報コンサルティングを行っている人物です。

今回は、「コロナ禍で見直すべき危機管理広報~社内体制づくりのポイント~」をテーマに、直近の事例を例にあげながら、前回ご参加頂いた方からの質問にお答え致します。前回ご参加頂いた方も、今回はじめてご参加頂く方も楽しめる内容となっております。

堅苦しくない内容を目指しますので、お昼のランチタイムにご飯を食べながら、仕事のちょっとした休憩がてらなど、お気軽にご視聴いただければと思います。途中までの参加、途中からの参加も可能です。在宅でも視聴可能ですので、ぜひ一度お気軽にご参加ください。

パネリスト

桑江 令(くわえ りょう)

シエンプレ株式会社 主任コンサルタント 兼 デジタル・クライシス総合研究所 主席研究員。 デジタルクライシス対策の専門家として、NHKのテレビ番組に出演したり、出版社でのコラム、日経新聞やプレジデントへのコメント寄稿も担当。一般社団法人テレコムサービス協会 サービス倫理委員も務める。

大森 朝日(おおもり あさひ)氏

株式会社 大森朝日事務所 代表取締役。広報・危機管理コンサルタント。早稲田大学商学部卒、立教大学大学院修了。時事通信社、共同通信社で約14年半にわたり、記者として勤務。経済分野を専門とし、民間企業を中心に幅広い分野を取材。2007年6月電通パブリックリレーションズ入社。業界団体の報道論調分析、企業の製品トラブル、金融機関の経営問題、政党広報に関するコンサルティングのほか、数多くのメディアトレーニングや危機管理広報コンサルティングに従事。クライシスコミュニケーション部長、シニア・プロジェクト・マネージャーなどを歴任。

詳細情報

会場 オンライン開催
※当日はWeb会議サービス「Zoom」を使用します。
参加料金 無料
主催 デジタル・クライシス総合研究所/シエンプレ株式会社